我的日语学习故事

  • 编号

    0497

  • 参赛者

    杨子宇赫

  • 年级

    2024级

  • 排名

    40

  • 投票数

    1

原文:

皆さん、こんにちは。今日は「僕の日本語勉強物語」というテーマでお話しさせていただきます。 僕が日本語に興味を持ち始めたのは、中学二年生の時でした。きっかけは日本のアニメでした。最初は日本語が全(まった)くわかりませんでしたが、アニメの物語に引(ひ)き込(こ)まれ、(自由发挥)の言葉を何度も聞いているうちに、「この言葉の意味は何だろう」「自分で理解できるようになりたい」と思うようになりました。 しかし、この道は僕が想像(そうぞう)していたほど順調(じゅんちょう)ではありませんでした。難しいでした。例えば、最初に「に」と「で」を習った時、その文法の違(ちが)いがなかなか分別できませんでした。あの時は、「なんだよ、日本語ってそんなに簡単じゃないのか。もうやめようかな」と思ったこともありました。でも、好きなアニメのキャラクターの姿(すがた)が頭(あたま)に浮(う)かんで、それが続(つづ)ける力になりました。 その後、文法に関(かん)してとても恥ずかしい経験(けいけん)をしました。「いくら」という文法を習いたての時、そのことをずっと考えながら食堂に行き、食堂のおばさんに「この料理はいくらですか?」と日本語{にほんご}で聞{き}いてしまいました。今思い出(だ)しても、ちょっと恥ずかしかったです。 でも最近、日本語勉強に対する態度(たいど)が少し緩(ゆる)んできている自分に気がつきました。このスピーチをきっかけに、もう一度日本語勉強への情熱(じょねつ)を取り戻(もど)したいと思っています。 以上が僕の日本語勉強物語です。ご清聴ありがとうございました。

中文梗概:

介绍了两个关于日语学习时发生的故事,第一个是有关学习受挫时的心态调整,另一个是学习过程中发生的小插曲,最后意识自己现在的不足,需要调整心态

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