临近考试,给大家总结了大学日语四级必备的语法,方便同学们进行记忆。
核心语法:
一、助词
1.格助词
·は:提示主题。例:私は学生です。(我是学生。)
·が:提示主语;表示好恶、能力对象。例:猫が好きです。(喜欢猫。)
·を:提示他动词宾语;表示移动经过的场所。例:ご飯を食べる。(吃饭。) / 公園を散歩する。(在公园散步。)
·に:表示存在场所、动作作用时间、间接对象、目的等。例:教室にいる。(在教室。) / 7時に起きる。(7点起床。) / 母に手紙を書く。(给母亲写信。) / 買い物に行く。(去买东西。)
·へ:表示移动方向。例:学校へ行く。(去学校。)
·で:表示动作进行的场所、手段方式、原因理由、范围。例:レストランで食事する。(在餐厅吃饭。) / バスで帰る。(坐公交回家。) / 地震で壊れた。(因为地震坏了。)
·と:表示共同动作的对象;表示引用思考或说话内容。例:友達と会う。(和朋友见面。) / ~と思う。(认为...)
·の:表示所属、属性;名词化(形式体言)。例:私の本。(我的书。) / 赤いのが欲しい。(想要红色的那个。)
·から:表示时空起点、原因、材料(看不出原材料)。例:9時から始まる。(从9点开始。) / 木から紙を作る。(用木头造纸。)
·まで:表示时空终点。例:5時まで働く。(工作到5点。)
2.提示助词
·も:也;强调数量之多(甚至)。例:私も行く。(我也去。) / 10個も食べた。(甚至吃了10个。)
·しか:只、仅(与否定呼应)。例:1つしかない。(只有一个。)
·だけ:只、仅仅。例:少しだけ食べる。(只吃一点。)
·でも:举例提示(之类);无论。例:お茶でも飲みませんか。(喝点茶什么的吧?) / 誰でも分かる。(谁都明白。)
·くらい/ぐらい:表示大概的数量、程度。例:10分くらいかかる。(大约需要10分钟。) / 死ぬくらい疲れた。(累得要死。)
3.接续助词
·て/で:中顿(并列、因果、先后)。例:部屋に入って、座った。(进了房间,坐下了。)
·から:表示原因、理由(主观)。例:寒いから、窓を閉めて。(因为冷,把窗关上。)
·ので:表示原因、理由(客观)。例:雨が降ったので、試合は中止になった。(因为下雨,比赛取消了。)
·が/けれども:表示转折、铺垫、对比。例:食べたけど、美味しくなかった。(吃了,但是不好吃。)
·し:列举并列的多个事实、理由。例:安いし、美味しいし、よく行く。(又便宜又好吃,所以常去。)
·ながら:一边...一边...;虽然...但是...。例:音楽を聞きながら、勉強する。(一边听音乐一边学习。) / 知っていながら、言わない。(虽然知道,但是不说。)
·たり:列举动作或状态。例:本を読んだり、テレビを見たりする。(看看书,看看电视。)
4.终助词
·か:表示疑问、反问。例:分かりますか。(明白吗?)
·ね:表示感叹、确认、 softening(缓和语气)。例:いい天気ですね。(天气真好呢。)
·よ:表示强调、告知、提醒。例:危ないよ。(危险啊。)
·の:表示疑问(女性、儿童多用)、说明。例:どこへ行くの?(去哪儿?)
二、 动词的语态与体态
1.可能态
·~ことができる:能够...
·动词可能形(~れる/られる):能... (一类动→え段+る,二类动→られる)例:日本語が話せる。(会说日语。)
2.被动态(~れる/られる)
·表示被动、受害。例:先生に褒められた。(被老师表扬了。) / 雨に降られた。(被雨淋了。)
3.使役态(~せる/させる)
·让/使某人做某事。例:子供に野菜を食べさせる。(让孩子吃蔬菜。)
4.使役被动(~せられる/させられる)
·被迫、被促使做某事。例:部長に酒を飲まされた。(被部长灌了酒。)
5.进行体/结果状态(~ている)
·动作正在进行;动作结果的存续;反复的习惯。例:本を読んでいる。(正在读书。) / 結婚している。(结婚了。)
·~てある:表示动作结果的存续(他动词,人为)。例:窓が開けてある。(窗户开着/被人打开了。)
·~ておく:预先做某事;保持某种状态。例:予約しておく。(事先预约。)
6.完成体(~てしまう)
·动作完成;出现不好的结果(遗憾、后悔)。例:宿題を忘れてしまった。(忘了作业/不小心忘了作业。)
7.尝试体(~てみる)
·试着做某事。例:一度食べてみる。(试着吃一次。)
8.准备体(~ておく)
·同上(与ておく重复,但侧重不同语境)。例:お客さんが来るから、掃除しておく。(因为客人要来,提前打扫。)
9.授受关系
·~てあげる:我为别人(或别人为别人)做某事。例:友達に本を貸してあげた。(借书给了朋友。)
·~てもらう:我(或别人)从别人那里得到做某事的恩惠。例:友達に本を貸してもらった。(朋友借书给我了。)
·~てくれる:别人为我(或我一方)做某事。例:友達が本を貸してくれた。(朋友借书给我了。)
三、 句型与惯用表达
1.时间相关
·~とき:...的时候。例:子供のとき、ここに住んでいた。(小孩子的时候,住在这里。)
·~前に:在...之前。例:寝る前に、歯を磨く。(睡觉之前刷牙。)
·~後で:在...之后。例:食事の後で、散歩する。(吃完饭之后散步。)
·~てから:在...之后(强调先后顺序)。例:日本に着いてから、電話します。(到了日本之后打电话。)
·~うちに:在...期间;趁着...。例:若いうちに、いろいろ経験したい。(趁着年轻想多经历一些。)
·~たところ:刚刚...。例:今、帰ってきたところです。(刚刚回来。)
2.原因、目的、条件
·~ために:为了...(目的);因为...(原因)。例:家族のために働く。(为了家人工作。) / 事故のために、遅れた。(因为事故迟到了。)
·~ように:为了...(目标、期待的状态);像...一样。例:合格できるように、祈っている。(祈祷能及格。) / 私が言うようにしてください。(请像我说的那样做。)
·~と:一...就...(恒常条件、发现、必然结果)。例:春になると、暖かくなる。(一到春天就变暖。)
·~ば:如果...(一般条件)。例:安ければ、買います。(便宜的话就买。)
·~たら:如果...(强调条件完成);...之后。例:雨が降ったら、試合は中止だ。(如果下雨,比赛就取消。)
·~なら:如果是...(承接话题、建议)。例:行くなら、早く行きなさい。(要去的话,就早点去。)
3. 推断、样态、传闻
·~だろう/でしょう:...吧(推测、确认)。例:明日は晴れるでしょう。(明天会晴吧。)
·~かもしれない:也许、可能。例:彼は来ないかもしれない。(他也许不来。)
·~はずだ:按理应该(根据客观情况推断)。例:もう着いているはずだ。(按理说应该已经到了。)
·~ようだ:好像...(主观推测、比喻)。例:風邪をひいたようだ。(好像感冒了。) / 花のような笑顔。(花一样的笑容。)
·~そうだ:①看上去好像...(样态)②听说...(传闻)。例:美味しそうだ。(看上去好吃。) / 天気予報によると、明日雨だそうだ。(据说明天下雨。)
·~らしい:①典型的...②好像...(有根据的推测)。例:今日は春らしい天気だ。(今天是典型的春天的天气。) / 彼は本当に怒ったらしい。(他好像真的生气了。)
4.强调、限定、列举
·~しか~ない:只、仅。例:100円しかない。(只有100日元。)
·~だけ:只、仅。例:これだけあれば十分だ。(只要有这些就足够了。)
·~ばかり:光、净、大约;刚刚。例:漫画ばかり読んでいる。(光看漫画。) / 来たばかりだ。(刚来。)
·~すぎる:过于...。例:食べ過ぎた。(吃太多了。)
·~やすい/にくい:易于.../难以...。例:このペンは書きやすい。(这支笔好写。) / この本は読みにくい。(这本书难读。)
·~方:...的方法。例:この漢字の読み方が分からない。(不知道这个汉字的读法。)
·~やら~やら:又...又...。例:行くやら、買うやらで忙しい。(又要去又要买,很忙。)
5.形式名词
·こと:...的事情(使动词名词化)。例:趣味は映画を見ることです。(爱好是看电影。)
·の:...的(人/物/事)(使动词名词化)。例:本を読むのが好きです。(喜欢看书。)
·もの:东西;人;因为(表示理由)。例:高いものですね。(真贵啊。) / だって、寒いんだもの。(因为冷嘛。)
·ところ:场所;...的时候(正要/正在/刚刚)。例:これから食べるところです。(正要吃饭。)
·つもり:打算、意图。例:明日は休むつもりだ。(打算明天休息。)
·ため:为了;因为(见上文)
·わけ:理由、道理;当然。例:そういうわけではない。(不是这个意思。) / 毎日練習しているから、上手なわけだ。(因为每天练习,当然很好了。)
四、敬语
1.尊他语(尊敬語)
·尊他动词:いらっしゃる(来/去/在)、おっしゃる(说)、召し上がる(吃/喝)、なさる(做)、くださる(给“我”)
·お/ご~になる:お読みになる(读)、ご利用になる(利用)
·~(ら)れる:読まれる(读)
2.自谦语(謙譲語)
·自谦动词:参る(来/去)、伺う(听/问/去)、申す(说)、いたす(做)、差し上げる(给“别人”)、いただく(得到/吃)
·お/ご~する:お待ちする(等待)、ご連絡する(联系)
3.郑重语(丁寧語)
·です、ます、でございます
五、其他常用表达
·~なくてはならない/いけない:必须
·~てはいけない:不能、禁止
·~てもいい:可以
·~なくてもいい:可以不
·~たほうがいい:最好...
·~ないほうがいい:最好不要...
·~たことがある:曾经...过
·~ことがある:有时...
·~つもりだ:打算
·~予定だ:预定、计划
·~まま:保持原样、就那样
·~ながら:一边...一边(见上文)
·~に違いない:一定、肯定
·~に決まっている:一定、肯定(更口语)
·~とは限らない:未必、不一定
·~というのは:所谓...指的是...
·~によって:根据、依据、通过
·~に対して:对、向;相反
·~について:关于
·~にとって:对...来说
·~を通して:通过(媒介)
·~を通じて:通过(整个期间/范围)
记忆要点及方法:
1.理解并归类语法体系:日语句子的时态、肯否定等核心信息都在句尾。可以把每个语法的接续方式(如前接简体形、ます形)和句尾活用(如表示推测的だろう、表示禁止的てはいけない)进行分类整理,对整理后的语法记忆和练习。
2.辨析意思相近的语法:四级中常考一些“意思相近,但用法和语境不同”的语法点。可以把它们整理归类记忆,例如:
1.假定形:ば、たら、なら、と的区别。
2.给与关系:あげる、もらう、くれる的差异。
3.意愿与推测:ようと思う、つもりだ、かもしれない的用法差别。
3。真题练习:通过真题例句理解语法,可以把包含核心语法的真题句子抄下来,逐句分析句子结构,这会比死记硬背语法书效率更高。
4.造句练习:尝试使用新学习的语法造句,描述自己的生活或者心情(如用~すぎる造“昨日、食べすぎた”),加深自己的记忆和理解。