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如何正确使用日语敬语?尊他语和自谦语的正确使用方法

来源:第六时限
日期:2021-03-30 16:30:26
浏览次数:161

日语中的敬语相当发达,形成了一个完整而复杂的系统,它涉及名词、形容词和动词等。而如何正确使用日语敬语也成为大家学习日语的一个重要方面。今天第六时限就来详细介绍一下日语敬语的正确使用方法,快看看你用对了没有呀!


正确使用日语敬语


前面提到日语敬语涉及名词、形容词、动词等,其中动词的敬语形式最为复杂多样,既有专门用于表示敬意的动词,也有大量通过语法手段表示敬意的表达形式。日语的敬语又具体分为:尊他语、自谦语、郑重语和美化语。今天,我们便来重点学习一下尊他语和自谦语的正确使用方法。

 

一、首先,尊他语

尊他语是对谈话对方或话题中提到的人物、事物直接表示敬意的形式,它包括名词和动词。

1.名词

一部分名词(包括人称代词)本身可以表示敬意。例如:

こちら、そちら、どちら、どなた等。

在名词前面或后面加前缀或后缀。例如:

お母さん、お父様、お話、お宅、ご都合、お電話、お礼、先生方等。

其中前缀「お」和「ご」所表示的意义没有什么差异,只是在使用上有所区别:一般「お」接在训读的词(和语词)前面,而「ご」则接在音读的词(汉语词)前面。但也有一些例外,尤其是日常生活中常用的一些音读词前面也用「お」,例如:

お弁当、お手紙

2.动词

用于表示敬意的动词有:

いらっしゃる/いらっしゃいます = 行く・来る・いる

おいでになる/おいでになります = 行く・来る・いる

おっしゃる/おっしゃいます     = 言う

召し上がる/召し上がります     = 食べる・飲む

ご覧になる/ご覧になります     = 見る・読む

なさる/なさいます             = する

くださる/くださいます         = くれる

例如:

先生もいらっしゃいませんか。

先生はあしたの授業が8時からとおっしゃいました。

どうぞたくさん召し上がってください。

日本でどんな研究をなさいましたか。

きょうの新聞をご覧になりましたか。

 正确使用日语敬语


二、其次,自谦语

自谦语是说话人通过使用谦辞或谦虚的表达方式,间接地向谈话对方或话题中的人物表示敬意的形式。它包括名词和动词。

1.名词

一部分名词本身可以表示自谦。例如:

わたくし、父、母、うち等。

2.动词

用于表示自谦的动词有:

参る/参ります                 = 行く・来る

いたす/いたします             = する

おる/おります                 = いる

申す/申します                 = 言う

いただく/いただきます         = 食べる・飲む・もらう

拝見する/拝見します           = 見る

伺う/伺います                 = 聞く・たずねる・訪問する

お目にかかる/お目にかかります = 会う

存ずる/存じる/存じます        = 知る・思う

例如:

では、来週の土曜日にいたしましょう。

じゃあ、まず土曜日のご都合を伺いましょう。

わたくしは李涛と申します。

もうたくさんいただきました。

先生にお目にかかることができて、本当にうれしく存じます。

 

一般动词的自谦表现形式:

规则是:

お+和语动词第一连用形 +する・いたす

ご+汉字动词词干 +する・いたす

「お(ご)~いたす」比「お(ご)~する」表达的自谦程度更高。

例如:

先生:じゃあ、あしたの通訳は、李さん、お願いしますね。

李 :先生、こちらこそよろしくお願いいたします。

 

正确使用日语敬语的方法大家都学会了吗,尤其是日语敬语中尊他语和自谦语的正确使用方法,一定要好好掌握。虽然有点复杂,但同学们也要多开口练习,争取在不断改进中进步!

本文作者:第六时限 朱艳老师


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